最初はMaximum Endurance
攻撃後に防御用のスタミナが残らないなら、Maximum Enduranceへ投資しましょう。近接中心のキャラクターなら、序盤に4回の投資を目安にできます。
Enduranceが増えると、攻撃、防御、回避に余裕ができます。それでも使い切らずに残しましょう。ゲージが長くなっても、すべての長いコンボが安全になるわけではありません。
武器に防御スキルを合わせる
| 戦い方 | 優先するスキル | 効果 |
|---|---|---|
| Saberでガードを多用 | Blocking | ガードのEndurance消費を抑え、回復可能な体力に関する挙動を改善する |
| Rapierで積極的にパリィ | Parrying Impact | パリィ成功時に与える体勢への圧力を高める |
| 被弾に耐えにくい構成全般 | Maximum Health | ミスをしても生き残る余裕を増やす |
Rapierは第3章で解放され、Saberのガードは使えません。実際に使う武器に合う防御スキルを選びましょう。
防御の土台ができたら火力を追加
安定して防御できるようになったら、Melee Damageを伸ばします。Melee Endurance Costはノードの解放後に取得し、近接攻撃のスタミナ消費を減らしましょう。
基本の順番は次のとおりです。
- Maximum Endurance。
- SaberならBlocking、パリィを使うならParrying Impact。
- Melee Damage。
- 解放後にMelee Endurance Cost。
Endurance切れではなく被弾が敗因なら、Healthを早めに補います。
Lanternでスキルをリセットする
LanternではCatalystsを支払ってスキルをリセットできます。主力武器を替えたときや、現在の戦い方に合わない投資を見直すときに使いましょう。
武器素材とスキルポイントは別に計画します。新しい武器の最終強化素材を使う前に、その防御方法を試してください。